催眠術師 十文字悠迦


7年間勤めた"警視庁"を退職し、再びエンターテイメントの世界に復帰。

心理学、言語学、コミニケーション能力などに基づいた理論的な催眠術をはじめ、ジャグリング、マジック、バルーンアートなど多種多様なパフォーマンススキルを持つ。

催眠術師として日本で初めて東京都公認の大道芸ライセンス「ヘブンアーティスト」を取得。

東京都の許可のもと、路上でも催眠術をかけることができる日本唯一の催眠術師である。

 

 

パフォーマンスを通して"催眠術の怪しいイメージ”を払拭し、"医療としても使われる人を救う心理学技術”であることを多くの人に知ってもらうことを目的に活動している。